サポートを再定義してデジタルトランスフォーメーションを加速

理由1

ITを通じたお客様の成功

HPEは、自社製品のすべてをas a serviceモデルに移行する取り組みを進めています (everything as a service)。そのジャーニーの中心にあるのがエクスペリエンスです。HPEとの連携によって、イノベーションの加速、リスク排除、そして変化するビジネスニーズに合わせて運用を拡張することが可能になります。

こちらのビデオでHPE Servicesの詳細をご確認ください。

「Futurumは、企業のIT組織が展開済みの製品やサービスから価値を引き出すことに注力して、トラブルシューティングや問題解決に重点をおいた従来のアプローチから脱却することが必要だと考えています。しかし、それにはサービスやサポートへの新たなアプローチが必要です」

Futurum Research社、主席アナリスト、Daniel Newman氏

理由2

成長を加速

デジタルトランスフォーメーションの推進には、さまざまな困難が伴います。運用面の複雑さ、社内の能力不足、リソース不足などについてお客様が懸念している場合、HPE Servicesを販売する機会になります。高額な先行投資をせずとも収益を拡大できます。

アフターマーケットサービスを担うDeloitte

アフターマーケットサービスは、ビジネスを安定させる重要な推進要因です。景気後退やグローバル規模で膨らむ課題に直面するときでも、収益の流れをより安定なものにします。

出典:  アフターマーケットサービスの台頭、Deloitte Insights

理由3

販売は始まりであり終わりではありません

特定時点の視点ではなく長期的な視点で、インフラストラクチャのライフサイクル全体にわたるカスタマージャーニーに注目しましょう。これによって、より速い売上の達成と、より高い成長、そして長期的な成功の共有をもたらします。

理由4

HPE Servicesでより多くのお客様により多くのものを提供

HPE Partner Ready for Servicesは、ソリューションプロバイダー業界で最も豊富で包括的なサービスプログラムを提供します。お客様のITライフサイクル全体を通じて顧客ベースの拡大、能力の向上、関係の強化をサポートする設計となっています。

また、さらなる成長に興味をお持ちの場合、HPE Partner Ready Delivery (PRD) は、販売済みのHPE Servicesによる利益をさらに拡大する絶好の機会をもたらします。「パートナー様が販売し、パートナー様が提供」モデルにより、HPEの知的財産を活用し、ライフサイクルの終了までエンドツーエンドの管理をお客様に提供できます。お客様とともに常に最前線に立ち、新たなビジネスリーダーを特定できる、まさに双方にメリットをもたらすシナリオです。

理由5

データ主導の先進的なデジタルカスタマーエクスペリエンス

HPE Servicesは、お客様中心のグローバルなテクノロジーサービスの提供を通じてITサポートサービスを再定義し、お客様が必要なリソースや専門知識への迅速なアクセスを可能にして問題解決までの時間を短縮します。

「HPEデジタルエクスペリエンスは、最新であり、直感的に使用できます。カスタマーエンゲージメントプラットフォームの新しいケース管理システムと知識の推奨機能は、より迅速に解決に導く上で役立ちます。私たちはこのプラットフォームに期待しており、将来のリリースで追加される新しい機能を楽しみにしています」

- Enloe Medical Center、システムエンジニア、Gerry Bravo氏

エクスペリエンスが新たな競争の場となっています

HPEの卓越したサポートサービスを活用すれば、マルチベンダー環境全体をカバーする単一のサービスプロバイダーによってサポートが簡素化されます. 

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お客様のビジネスを前進させるAI搭載のデジタル対応サービスにより、ITを最大限に活用することが可能です。

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お客様のIT環境全体を最適化するための包括的なアプローチを提供し、目標とするビジネス成果を実現するモジュール方式のエッジツークラウドIT環境サービスです。

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事前定義済みのカスタムサービスは、テクノロジーの成果をもたらし、お客様がライフサイクルのそれぞれのフェーズでITを最大限活用できるよう支援します。

「多くのお客様は、依然としてリアクティブサポートを利用しており、コストのかかる予防可能なダウンタイムを引き起こす可能性があります。現在提供されているサポートサービスのデータおよびAI機能のすべてを活用することで、お客様はダウンタイムを解消するだけでなく、システムを最適化してテクノロジーへの投資を最大限に活用できます」 

IDC社、データセンターおよびサポートサービス担当プログラムバイスプレジデント、Rob Brothers氏 

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